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江戸風鈴

風の鐘・江戸風鈴

篠原まるよし風鈴

2017年09月12日

20170912_001 篠原まるよし風鈴
篠原まるよし風鈴

20170912_002 篠原まるよし風鈴
店内の作品陳列

20170912_003 篠原まるよし風鈴
店内の作品陳列

20170912_004 篠原まるよし風鈴
店内の作品陳列

20170912_005 篠原まるよし風鈴
店内の作品陳列

20170912_006 篠原まるよし風鈴
ともざおにガラスのタネを一円玉ぐらい巻き取り炉の中へ

20170912_007 篠原まるよし風鈴
口玉を作ります。あとで切り離し鳴り口にするところです。

20170912_008 篠原まるよし風鈴
口玉の上にもう一度、ガラスを巻いていきます。この部分が風鈴の本体になります。

20170912_009 篠原まるよし風鈴
おしまいに一息で膨らまします。
この過程まで10年の修行を要するといいます。

20170912_010 篠原まるよし風鈴
形が出来上がりました。

20170912_011 篠原まるよし風鈴
グラインダーで口玉を落とします。
江戸風鈴の特徴として鳴り口の部分はギザギザです。これにより多様な音が演出されます。

20170912_012 篠原まるよし風鈴
江戸時代からの伝統技法はグラインダーではなく、包丁を使います。

20170912_013 篠原まるよし風鈴
作業台

20170912_014 篠原まるよし風鈴
工房内

20170912_015 篠原まるよし風鈴
工房内




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